英語で一発逆転!!

英語を戦略的に活用することでビジネスや就職、学校で大きな成果をあげる方法をシェアします。

初めての方へ

一流になる

あなたは仕事で必要にせまられて英語の勉強を始められたかもしれません。

外国人のお客様相手に売り上げを伸ばす方法を模索されているかも知れません。

海外向けECサイトが売れなくて苦しんでおられるのかも知れません。

海外販促の為、効果的なマーケティング手法に関する情報収集をされているかもしれません。

ビジネスに使える英語のライティング力をつける方法を探されているのかも知れません。

 

ひょっとするとまだ、学生さんかも知れないですね。

そうであれば、英語を使った仕事に就く方法を摸索されているかもしれません。

英語力をつけるのに何から始めれば良いかわからないかもしれません。

思う様にTOEICの点数が伸びず悩んでおられるかもしれません。

入学試験に合格する為、一刻も早く英語力を身につけなければいけないと
焦りを感じておられるかもしれません。

何とか潜り込める留学先を探そうとされているかもしれません。

 

何にせよ英語で思った様な結果がでず、不安でいっぱいでしょう。

 

 

大丈夫です。

私もあなたと変わらない状況でした。

いえ、もしかしたら それ以下だったかもしれません。

それでも少しの間頑張ったおかげで、

自分でも想像していなかったほど

英語がうまくなり、思い通りのキャリアを構築することができたのです。

 

 

私の人生は間違いなく英語で切り開かれました。

私は高校生まで超絶劣等生でした。

中学ではアルファベットが覚えられず、簡単な文章も書けないくらいでした。

高校では後ろから数える方が早く大学は願書さえ書いてだせば誰でも通える
BF(ボーダーフリー)校に入りました。

しかしそこで一念発起し、2年間の猛勉強の末、かなりランクをあげた大学に編入しました。
(ちなみに大学名はDePaul Universityと言います。 X-fileに出演していたGilian Anderson
と同じです。)

Gilian Anderson

Gilian Anderson

 

そして卒業後は、英語力のお陰で自動車部品業界No.1の株式会社デンソーに採用されました。

ずっと劣等生の私でも運良く超一流企業に就職できたのですが、今でも、
もしあの時勉強していなかったらと思うとぞっとします。

得意の英語力を活かして海外販促プロジェクトに従事。でも、次第にやる気を失うことに・・・。

サラリーマン時代は自身の能力をフルに活かし、会社を代表するエアコン関連製品を海外に販促する
プロジェクトに就き多忙でしたが充実した日々を送ることができました。

日本を代表する自動車部品メーカーで会社の経営を左右する
大切な商品を任され、優秀な先輩や上司に囲まれて仕事をするのは
何事にも変えられないとても貴重な経験でした。

しかし、先祖に起業家を持ち、幼い時から会社経営に興味があり、
世界中を股にかけて仕事をすることに憧れていた私は
ずっと土地勘の無い愛知県の片田舎で毎日ルーティン業務を
繰り返すのに次第に飽きていったのでした。

将来的に起業がしたい。でもどうしたら良いかわからない・・・

私は入社3年目で他のことにチャレンジしたいと思い始めました。

しかし、当時は就職氷河期で転職するのもアウトローの様な感じでしたので
アメリカナイズされた私でも なかなか次のステップに進むことができませんでした。

まして、周囲にいるのは愛知県出身で生涯デンソーに平穏無事に勤め上げることを
考えている人ばかりでしたので、誰にも相談することができませんでした。

 

そんな中、アメリカから友人が日本に遊びに来たのでした。

当時私は東京に行ったことがありませんでした。

初めて友人と六本木に飲みに行ったのですが、名古屋とは異なり、
外国人も多く英語を使って華やかなナイトライフを満喫したので、
「名古屋にいる場合じゃないな・・・。転職しよう・・・」
とその時に決意したのです。

物価の高い東京に移るのだから、給与が高い会社が良い・・・と
思い、当時は人気が高かった外資系金融機関への転職方法を
模索し始めました。

リーマンショックで外資系金融機関がどんどん縮小されることに・・・

そして転職活動を開始したのですが、まぁ 見事なくらいのタイミングで
リーマンショックにぶちあたりました。

それまでは英語が話せると少しくらいは下駄を履かせてくれて
転職がし易いと言われていた外資系金融機関ですが、
不景気により従業員がどんどん解雇されていっている中、
未経験のわたくしが転がり込む余地はありませんでした。

そこでプランを変えたのでした。

いっそのこと起業しよう

もともとデンソーに就職したのも外資系金融機関に転職しようとしたのも
将来起業の時に役に立つスキルを身につけるためでした。

不景気で外資系金融機関に職がないなら、
ハードルが高いが起業しよう。

そう判断して2008年6月に会社を辞め、
華やかなナイトライフに憧れて東京で
起業することにしたのです。

起業したものの・・・

最初はコネ無し、実績無しで当たり前ですが、
思う様に仕事がとれませんでした。

1年ほど何もできず、苦しみまくった中、どうも
ダイレクト・レスポンス・マーケティング("DRM")が
中小企業の集客・販売に向いていそうだ・・・ということが
当時流行っていた神田昌典さんの本でわかりました。

そしてDRMをインターネットでやろうと考えたのですが、
やりかたが良くわからず、試行錯誤の結果、カナダに
あるクリニックがそのノウハウを提供しているということが
わかりました。

財布は厳しかったのですが、起業でどうしても成功したかったので
カナダに飛びました。

DRMを学んだものの・・・

直ぐには結果がでませんでした。

なぜなら、カナダのクリニックではバックエンド商品と
して継続コンサルティングが控えており、そこで学習することで
完全にネットを使ったDRMをマスターできるという仕組みだったからです。

(でも、それ以前にDRMは奥が深く、座学だけでマスターする
のは難しいので経験で能力を高めるしか仕方が無いのです。

もしあなたにDRMの知識がなく初めてインターネットで販売する
仕組みを作ろうとすると、9割方失敗します。

でも、正しいガイダンスがあり、経験を積めば誰でも
成果を出せる様になります。

そして、努力すればするほど結果がついてきます。
DRMとはそういうものなのです。)

詳細は割愛しますが、日本に戻り、時間とお金をかけてあれこれ試していくうちに
結果が出る様になり、それで食べていける様になったのでした。

今は企業コンサルティングや英文コピーライティングで多忙だが充実した毎日に・・・

ダイレクト・レスポンス・マーケティング・キャンペーンが
できる様になると人生は大きく変わります。

まず、お客様と簡単に信頼関係を構築することが
できる様になります。

私は今まで、お客様とのおつきあいに苦労していたのですが、
一切苦労しなくなりました。

 

そして、収益をあげるのに苦労しなくなりました

 

今では、いくらの広告費をかけていつまでに
広告をだせばいつ、いくらくらいの売り上げが
でるか予想がつく様になりました。

ですから、どういった広告をだすか調整することで
自分が引き受けられる以上の仕事が来ない様に
調整しております。

 

そして、一回の広告で大きな売り上げがでる
様になりましたので、起業当初苦しんだのが
嘘の様に今は順調です。

 

私はこのノウハウを自身のビジネスと、
クライアントに惜しみなく提供することで
幼き時に夢見た起業家としての人生を
送ることができています。

次はあなたの番です。

私はこのブログで、

  1. 短時間で英語能力をあげる勉強法と、
  2. 英語でインターネットを用いてDRMをすることで効率良く稼ぐ方法

を共有いたします。

まず、英語が出来る様になると、様々な選択肢が増えます。

仕事に関して言うと、海外で就職しても良いですし、
国内で英語に携わる仕事をしても良いですし、
私の様に英語を使って起業する・・・という
オプションがうまれます。

 

生活において言うと、英語ができると他の日本人が知らない
最新の情報を海外からインターネットで入手したり、
英語の原書を読んだり、日本人とは異なる発想をする
外国人と友達になることができたり・・・と様々な
愉快な体験ができる様になるのです。

 

そして英語を極めた上でDRMも出来る様になると
鬼に金棒です。 企業は優秀なマーケティング・
スタッフを求めていますし、自分で会社を経営
するにもDRMのスキルがあれば成功する確率が
かなり高まります。

英語でDRMをマスターしなければいけない方へ

なかには、英語ができるが会社の命令でDRMをマスター
しなければならない方(同様に英語ができなくても
英語でDRMが出来る様にならない方も)がいらっしゃると
思います。

私は日本人が英語のDRMをやっていないことが物凄い
機会損失だと思っております。

Welcome aboard!

このブログでは英語でDRMを

 

英語力が身につくと外国への販売力が強化できます。

あなたは企業勤めして毎月一定の給与を稼ぐことで安定した生活をおくることを
最終目標にされていますか?

もしそうならば、英語力を身につけることで勤務先の選択肢が広がるので
良いでしょう。

海外にモノを売りたいならば、商社やメーカーに勤めることで
海外に出張/出向する機会を得られることでしょう。

特に優秀な人材が集まりにくい中小企業ならばそういった
チャンスを与えて頂く機会が多いことでしょう。

私の知人で地方の中小企業に勤めている者がいますが、彼は
Toeicも600点くらいでそれほど英語が得意という訳では
無いけれども、社長の命を受けて2、3ヶ月に一度の割合で
ヨーロッパやアジアにビジネスで訪問しています。

特にセールス部門やマーケティング部門では高い語学力が求められますが、
私の知人の様に秀でた語学力が無くても営業職に抜擢されることが
ありますので、もし、そういった職業に就くことを希望される方は
英語力を身につけることが大きな武器となります。

 

一方で、私が今、英語力、セールス力、マーケティング力を持っている
方にお勧めするのは海外市場へのネット販売、転売、直輸出入
副業(本業)で行うことです。

なぜか2016年になってもこの能力を持っている人が国内で大変不足しています。

例えば あなたが日本製品をブログで宣伝して販促を行い、成約が発生する度に
コミッションを受け取るというビジネスモデルがあります
(アフィリエイト・マーケティングと言います。)。

これだと あなたは在庫を持たずに商品を販売することができますから、
月々のサーバーとホームページ、そしてメルマガ送信にかかる費用のみ
負担すれば良く サラリーマンの方でも月間数百万円単位の利益を
あげることができます。

こういった副業をなさる(若しくは脱サラして本業にする)という
選択肢もでてきます。

特に日本人の多くは英語のライティングが苦手ですので、
国内でたくさんのライバルと市場のパイを取り合うよりか
海外に売る方が、容易に収益をあげることができることでしょう。

そして、このスキルを極めると、インターネットを使って、
海外に自動で販売する仕組みが構築できることから、
年収にして数千万単位になります(億以上も夢ではありません)。

また、このスキルを持っている者を多くの企業が
求めています。

企業から相談を受けるコンサルタントにもなることが
できますので 例えば あなたが正社員として就職したかった企業
から顧問として迎えられることもあるでしょう。

わたくしもそういった企業を何社か抱えておるのですが、
もっと多くの方が企業にインターネットで海外へ販促
する能力を身につけて頂ければ 日本が富み、より社会が
発展することにつながるので喜ばしいと思います。

英語力が身につくと志望校に合格するハードルが下がります。

理数系の教科は年によって試験の難易度が上下し 平均点が大きく変わりますが、
英語の偏差値分布は一定しています。

すなわち、英語が得意だとそれだけで総合点が安定しますので 他者に勝ち易いのです。

まして、慶應義塾大学や青山大学、国際基督教大学の様な有名私大の入試は
そもそも英語の点数が高い人ほど合格しやすい様にできていますので英語ができる様になっておくことが得策です。

また、京大や東大の様にまんべんなく全教科ができなければならない学校でも英語ができると優位です。

なぜならそれで高得点を取ることによって総合点があがるからです。

 

英語力が身につくと優秀な大学へ編入ができます。

もしあなたが大学受験に失敗していても大丈夫。

最近の大学には編入試験制度があり、3年次に転校することが比較的容易です。

もし、憧れの大学に落ちても挽回が可能になったのはとても良いことです
(40代のわたくしからすると、とても羨ましい制度です)。

そして編入試験は、英語、小論文と専門科目のパターンが多いので
英語力があると自然と合格率が高まります。

私も個人的に語学の専門学校に通って3年次に名門国立大学に編入した学生を数人知っています。

よりレベルの高い学校に通う様になると、職業の選択肢、見える世界 及び
付き合って頂く友達のレベルなどが大きく変わります。

国公立の一流大学から私学の名門大学までこの頃はたくさんの学校が編入を認めていますので
1年生の時に行きたい学校に入れなくても再チャレンジして過去の自分にリベンジしてみられるのはいかがでしょうか?

 

英語力が身につくと留学に有利です。

欧米の大学の入試試験は英語と数学、そして小論文が殆どです。

一般的な日本人ですと数学で高得点が取れますので、英語力で評価が分かれます。

ほとんどの日本人が英語で良い点を取れない中、あなただけ高得点を取ると
それだけで大学側の心象も良くなることでしょう。

特に米国の学校ですとアファーマティブ・アクションという法律がありまして、
大学側は一定比率の人種を入学させなければいけず、現在は日本人留学生の数が減っておりますので、
以前よりも日本人の学生が難関大学に入学することは容易になっています。

現在、留学を検討している方はとてもラッキーです。

こういった状況をうまく利用しない手はありません。

 

英語力が身につくと就活で有利です。

TOEICで800点以上の就職希望者は大手企業のほとんどで優遇されています。

中堅企業や規模の小さい企業は英語ができる優秀な学生がのどから手がでるほど欲しいので
800点以上あると、幹部候補生として歓迎されることでしょう。

また、毎日の様に英語を使う外資系企業では英語力が必要不可欠ですが、
大抵の就職志望者は英語の勉強を学生時代にそれほどやっていません。

もしあなたに800点以上のTOEICの点数があれば
一流外資系企業への入社も有利になることでしょう。

 

英語力が身につくと転職にも有利です。

もし、あなたが就職試験で失敗し新卒で志望企業に入れなかった場合、
ほとんどの企業は中途入社制度がありますので是非再チャレンジしたいものです。

中途入社試験では職歴と人間性が重視されます。

わたくしは英語を使って再就職をして豊かな人生を歩むことを推奨しますので、
あえて国内大手企業への再就職は推奨しません。

なぜなら、経験からそういった企業は新卒で入った社員を優遇し、
めったなことで中途入社の社員を引き立てることが無いのを良く知っているからです
(ひとそれぞれ価値観が異なりますから日系大企業に再就職したい人はそうすべきだと思います)。

代わりに推奨するのが外資系企業への転職です。

 

大抵の外資系企業は知名度や予算などの理由で採用に力を入れられず 常に人材が不足しています。

そして、外資系企業はある意味 日系よりフェアなので頑張ると報われることが多く
人材であふれている日系の大企業よりもチャンスに巡り合う可能性が高いです。

わたくしが個人的に知っているだけでも、派遣社員から役員秘書になった方がおられますし、
日本の大企業には契約社員でしか入社できなかった方が大手外資系企業で実績を残し副社長になられたり、
もともとデンソーの部長さんだったのが外資系企業に引き抜かれて日本法人の社長さんになられたケースがあります。

 

また、人材の足らない外資系企業は異業種からの転職が容易です。

例えば、メーカーから金融に行ったり、コンサルティング会社に行く・・・というのも外資系ならば不可能では無いのです。

転職するならば、あなたの強みを評価してくれる企業に行くのが最も賢い選択肢だと思います。

なぜなら、待遇面や会社があなたへ接する態度が大きく変わってくるからです。

こちらからお願いするのと企業が就職を懇願するのでは、あなたの生涯年収と
与えられる権限が大きく異なってきます。

また、あなたのことを認めてくれる優秀な同僚と一緒に仕事をする方が精神的にも良い
ですし自身の成長にもつながります。

そういった理由で、新卒で入社した会社で任された仕事を精一杯頑張り、
実力をつけ 同時に英語力を鍛えて 次に飛躍できる様に備えておくのが良い様に思えます。

 

英語力が身につくと先行者利益を得ることができます。

例えば、FacebookにTwitter・・・これらは日本で流行りだして5〜6年くらいでしたが、
わたくしがこれを使い出したのはそれよりももっと前の2008年くらいです(現在は2016年4月)。

こういった新しいテクノロジーを人よりも前に使える様になるのです。

株式会社ソシアルメディア研究所代表のくまさかひとみさんをご存知でしょうか?

彼女はTwitterやFacebookの台頭で世にでることに成功した人です。

それまでは、40代で職歴が無くどこの会社にいっても雇われなかったそうです。

しかし、得意の英語力を活かし 海外で流行っていたFacebookやTwitterについて
リサーチしブログや本で解説したところ マスコミに注目され世間でも評価された結果、
会社代表にまでなって、逆に人を雇用できるほど成り上がることに成功したのです。

 

ところであなたは勝間和代さんをご存知ですか?

一昔前にカツマーなる造語までできて一世を風靡された方です。

彼女は一見、慶応大学卒業、早稲田大学MBA取得、アーサー・アンダーセン、
マッキンゼー、JPモルガンでの勤務経験と物凄い学歴・職歴をお持ちの様に見えます。

しかし実態は、大学生で結婚・出産し日本の社会に上手く溶け込めず仕方なく外資系企業でキャリアをつまれたのです。

当時こういった企業は大学生の間で人気が高かった訳でもなく入社のハードルは今よりも相当低かったはずです。

彼女の場合、会計士の資格があったからこれらの企業に就職できた訳ですが、英語が最初からできた訳ではありません。

入社当時のTOEICの点数は420点だったそうです。これは今の大学生の平均点以下です。

ところで、ほとんどの外資系企業は採用に苦しんでいるのが実態ですので日系企業よりハードルが低い会社が多いです。

その為、最初 就職するには、英語力か専門知識か人間的な魅力のいずれかで秀でているものがあれば就職しやすいのです。

無論、勤めていく過程でプロモーションを受ける為にはある程度の英語を体得することが必要不可欠ですが・・・。

勝間さんも苦心して外資系企業に就職先を見つけられましたが、あなたも
選択肢のひとつに外資系企業があるということを頭の片隅においておいてください。

英語力と前向きな姿勢と一般常識があれば外資系企業に働き口を見つけるのはそう難しいことではありません。

 

あなたがもし英語で豊かな人生を手に入れたいと考えているなら、
漠然と勉強したり、考えも無しで就職活動/転職活動をすることだけはやめてください。

ほとんどの人がTOEICの点数が頭打ちになったり、就職/転職/進学が思う様にいかないのは
英語を使ってキャリアを構築する長期的な戦略や計画が皆無だったり、勉強の仕方が間違っていたりするからです。

なんの戦略もなく一生懸命英語の勉強をし入試を受けたり、企業に応募しまくるだけでは、
ほぼ100パーセント豊かな人生を手にすることはできないでしょう。

英語の世界には、自由に繋がっている道と、自由に繋がっていない道があります。

自由に繋がっていない道をいくら歩いても、行き着く先はどん詰まりです。

このコーナーでは、英語で豊かな人生を手に入れるために、最低限必要だと思われる知識を解説していきます。

失敗したり遠回りしたりする可能性を減らすためにも、必ず最初にすべて目を通しておいてください。

 

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2016/06/12